Food Impression Create Collaboration

 
2019.02.27
中日新聞のトップ一面のブチ抜きで

今度は北国中日新聞のトップ一面で31年2月26日に取り上げられました。 ■ 幻の県産サツマイモ「兼六」 種芋の保存が難しく、戦後ほとんど栽培されなくなった石川県産のサツマイモがあった。その名は「兼六」。 中日新聞のトップ一面のブチ抜きで ■ 復活へ スイーツ攻勢 兼六の栽培普及を目指しているのは、作物生理学などが専門の石川県立大学(野々市)の坂本知昭准教授(46)。・・・・(中略)・・・金沢市の食品加工業者も昨年12月、研究会に加わり、兼六のペーストを冷凍保存して飲食店に提供できるようになった。 […]

 
2019.02.15
北国新聞記事

31年2月14日 北国新聞 株式会社 松本の農家プロジェクトの成果が記事となりました。 かねてより白山市の「北辰農産」さんと商品化に取り組んでいた「兼六イモ」のペーストが完成し、金沢市・野々市市のレストランで料理として提供されています。その取り組みが北国新聞で取り上げられました。  幻の「兼六いも」の復活に協力しました ■ 幻のサツマイモ  戦後に生産が一時途絶え、「幻のサツマイモ」とされる県産品種「兼六」を食材に扱う料理店が、県内で広がってきた。白山、野々両市の生産者らによる「兼六芋研究会」と […]

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