甘えび・さざえ珍味が紹介されました。『金澤 1月号 別冊手みやげ帖』に甘えび・さざえ珍味が紹介されました。

『金澤』 1月号 別冊 手みやげ帖

甘えび・さざえ珍味 が紹介されました。

untitled

2010年1月号から抜粋です。

untitled

加賀料理の技を生かした極上珍味

untitled有名料亭でも使われている 「珠玉の珍味・三種類詰合せ」。
いずれもご飯に、お酒によく合います。

新鮮な甘えびを使い、柚子胡椒で旨みを際立たせた、
『甘えびピリ辛漬』

福光屋の吟醸酒粕を使用した、
『甘えび吟醸漬』

 

untitled

食べやすさにこだわり、柔らかく仕上げた、
『さざえ糀漬』

彩り鮮やかで、器に盛り付けた様はまるで宝石のよう。

甘えびは刺身に出来るほど新鮮なものを使用し、
トロリとした食感が楽しめる。

 

☆ 珍味詰合せ ☆

temiyagetyoutinnmi3syu☆ 甘えび・さざえ珍味 ☆

加賀料亭の技を駆使した、

甘えびの珍味とさざえの珍味の詰合せ。

甘えび・さざえ珍味 は こちらから→→

 

temiyagetyouamaebi2syu

☆ 甘えび珍味 ☆

新鮮な甘えびと柚子胡椒、

金沢の吟醸酒粕のコラボレーションです。

甘えび珍味 は こちらから →→

ミセス 新年特大号 2010年1月号 おいしい冬の金沢へ 近江町市場と金沢の食材探求で、おいしい店が紹介されました。

婦人雑誌・ミセスにおいしい店と数々の食材が紹介されました。

五郎島金時アイス・かぶら寿し・ふぐ子・千枚漬・甘えびピリ辛(塩辛)・甘えび吟醸漬

mises0032

2010年1月号から抜粋です。
北陸の旅の季節到来です。
冬がおいしさを連れてくる、冬の金沢、北陸を旅してみませんか?
京の伝統と江戸の粋が混在したような独特の食文化に興味が尽きません。

mises0041mises0071

ドイツ人シェフ、マーカス・ボスを金沢の日本料理店「銭屋」の主人高木慎一朗さんが案内します。

mises0081 じわもん”が集まる近江町市場へmises0101 加賀・能登の旬菜と珍味 松本・おいしい店

松本・おいしい店は、全国の料亭やレストランに能登の珍味を卸している店。のどぐろの一夜干や、ふぐの子のぬか漬け、このわた、口子など、能登の食材を使った珍味が所狭しと並ぶ。

かわいくておいしい 金沢の手土産

和菓子
素朴で気品のあるお茶菓子は金沢の誇りです。

mises01211五郎島金時アイス

焼き芋にすると栗のようにほくほくで甘味が際立つ五郎島きんとき。この焼き芋をふんだんに用い、金沢の料亭と神戸のジェ ラート専門店との間で生まれたアイス。

すっきりとした甘さに、さつまいもの風味が後を引く。シンプルなパッケージも印象的。1箱(1000ml入り)2,310円

世界初、加賀野菜のアイス、五郎島金時アイス

mises0162 mises0131

なんと、五郎島金時焼いもアイス、かぶら寿し、ふぐ子、
青かぶら千枚漬、甘えび塩辛(ピリ辛漬)、甘えび吟醸漬の6点が紹介されました。

ご飯のおかず、酒の肴

「銭屋」の主人、高木慎一朗さんが信頼を置く近江町市場内の店より、冬の手土産のおすすめの酒肴を。

mises0181北陸の名物といえばかぶらすし

「かぶら寿し」は、1か月以上塩をして味を凝縮させた天然ぶりを、米こうじで漬け込んだ青かぶらに挟んだ冬の名物(500g3,600円)。

天然ぶりと加賀野菜のハーモニ、かぶら寿し

 

 

mises0164「ふぐこ糠漬」は、ふぐこをたっぷりの塩といしるに漬け込んだ後、木樽に詰めて土蔵で自然発酵させた高級珍味。

3年の歳月がふぐの猛毒を消し、濃厚な味わいに育てる(1個、1,575円)。

金沢の風土が猛毒を珍味に変えた、ふぐ子ヌカ漬

 

mises01741「青かぶら千枚漬」は、独特のえぐみと歯ごたえのある青かぶらをまろやかな酢に漬けたもの。

写真のようにスモークサーモンと合わせても(250g840円)
加賀料理の粋を極めた、千枚漬はこちら

 

mises01721新鮮な甘えびに金沢の酒蔵「福光屋」の吟醸酒かすを贅沢に合わせた「甘えび吟醸漬」、

ゆずこしょうを加えた「ピリ辛漬」(各80g1,785円)は、極上の酒肴。

新鮮な甘えびと吟醸酒カスのコラボ、甘えび吟醸漬

柚子コショウを加えてピリ辛に、甘えびピリ辛漬(塩辛) mises0193